プログラミング等とは関係ありません。

ちょっと移動する機会があり,出発した直後に「マスクをしていない」ことに気付きました。

地方では大分沈静化しているとはいえ,やはり,マスクがないと怖さはあります。

しかし,マスクをとりに帰ると,どうしても「乗りたい便に遅れる」ので,仕方なくマスクをせずに駅へ向かいました。

メディアでは,すこし,マスクの在庫がダブつきだした,なんてはなしも聞きます。

駅には小さな売店がいくつかあるのですが,そこで「マスクが売っていないか」を少し期待しながら聞いてみました。

「すいません,今はないんです。」

当然の返事。

さすがにここら辺は関係ないよなーと,最後の店舗に在庫を聞いてみたところ,

「売ってはないんです。でも,マスクはあるので,それを差し上げますよ!」

と,売り物ではない,個人のマスクを1枚いただきました。

出発間際で急いでいたので,お礼しか言えず,お店の別の品を買うという発想が浮かばなかったのが申し訳ない。

次,その店に伺ったときは,何か買う予定です。

以上,日記です。

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