2023年6月へ

体調不良の2週間

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要約

この2週間、喉の痛みや37.8℃の熱など不調が続き、コロナやインフルエンザではないとの診断を受けました。京都への出張や胃がん検診でのバリウム検査もあり、体調が思わしくない日が続きました。検査のためとはいえ、病院の指示や体調管理の難しさに戸惑いを感じていますが、がんの怖さも意識しています。

  • 体調不良
  • 喉の痛み
  • 発熱
  • 病院受診
  • コロナ検査
  • インフルエンザ検査
  • 出張
  • 胃がん検診
  • バリウム検査
  • 健康管理

この2週間体調が思わしくなかった。

前の月曜日から喉を痛め,火曜日に病院。
コロナでもインフルでもないという診断を受けたが,水・木曜日と熱が37.8℃
カロナールを飲んでの体温なので,飲んでなかったらもっと高かったかもしれない。

金曜日には喉の痛みなど全てひいていたが,まだ完調ではない。

土・日に出張で京都。ここも,まあ体調は半々ぐらい。

今週に入って,水曜日頃には大分回復したように思ったが,木曜日に胃がん検診でバリウムを飲む。
これがきつかった。

木曜日・金曜日と体調を崩し,やっと今日回復したぐらいである。

「○○の症状の場合は,必ず病院を受診してください」

と,バリウム飲んで,なんで病院に罹らねばならんのだ。
今回は行かなかったけど,もう少ししんどかったら行ってたかもしれない。

毎年飲まねばならんと思うと,なんだかしんどいなと。

ただ,ガンは怖い。