2022年4月へ

倫理委員会。

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要約

日本経済新聞の「月曜日のたわわ」広告を巡り議論が長引き、国連関係者の介入や第三者審査の声も上がっています。投稿者は、もし新たな広告倫理機構設置と手数料徴収が目的なら議論の価値もある一方で、多くは理念に基づく真剣な議論であると感じています。広告倫理や倫理委員会の役割を考察しつつ、世界の平和を願う内容です。

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  • 日本経済新聞
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色々な倫理委員会があります。
(私に強く関わる物は研究倫理委員でしょうか。)

昨日,Twitter を見ていて,「こういう考え方もあるのかー」と思った投稿。

https://twitter.com/AgentMirai/status/1515514312970084355?s=20&t=uGHNjuoW6MN5R2a7atlM3Q

日本経済新聞が「月曜日のたわわ」の広告を掲載しただけで,こんなに長々と「良い」「悪い」の話が続いているのか,さらには,「国連の方」が動いたり,第三者による審査を挟む声が出たりと,どんどん話が続いているなーと思っていました。

しかし,もし,「今回の話題に特化した」広告倫理機構を設置すること,そして,そこで手数料をとることが目的ならば,なるほど騒ぐ価値はあるな,と。
広告倫理機構はすでにありますね。)

いやいや,ちゃんと,それぞれの「理念」に基づいて行動(議論)されている人もいると思いますが,上の話もなくはないなー,とも思います。

世界が平和になれば良いですね。