東京ヤクルトスワローズ,日本一。
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要約
東京ヤクルトスワローズがサヨナラ勝ちで日本一に輝いた試合の熱気を伝える一方、筆者は広島東洋カープのファンとして来季の展望を思い描いています。また、執筆中の論文結果のドキドキ感や、教材開発のためにUIを大幅改良し、直観的で操作しやすいデザインを模索している取り組みも紹介。スポーツ熱と研究・開発の両面から日常を綴ります。
引き分け濃厚の雰囲気の中,12回表2アウトから1点取ったヤクルトはすごかった。
*オリックスは,その前(パスボール|ワイルドピッチ)が痛かった。
この時期(11月末)のグリーンスタジアム神戸も寒かろう。
そして,私はカープファンです。
カープファンクラブの継続会員は申し込みました。
(そろそろ,カープの日本一が見たい!)
カープの来年はどうなることでしょう。
さらには,来年の私はどうなっているのでしょう。
履歴書の,現在の所属している学会欄には,
・広島東洋カープファンクラブ会員
・平沢進ファンクラブ(グリーンナーブ)会員
も書いたほうが良いのかな。
*学会じゃないですね。
以前出した論文の結果も,そろそろ帰ってくるころでしょうか。
まな板の上のコイ。落ちたときのショックは計り知れない。
結果がどうなるかは分からないですが,これまでで最も力を尽くして執筆し投稿しています。
(だから,もし落ちたら,これまでにないショックに違いない。逆も同じ。)
閑話休題:《テクミュ》の開発話
結果が気になりながらも,教材は一生懸命,次の実践に向けて改善・修正中です。
トップページから,プログラムを書き換えているので,かなり大幅な修正。
BitBucketのブランチ名も分けて,v2にしています。

v2のトップページ案はこんな感じ。
UIデザインの本を色々参考にしています。
「直観的」に操作できるように,色使いや操作方法など,色々試行中です。
「ここを,こうしましょう!」といった「ヒント」を表示するのは,「直観的」とは違う。
一目見て,しかも,デモンストレーションなしでも,分かるようにしなければならない。
なかなか難しいですよね。
プロトタイプの日々です(プロトタイプの秋)。