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頭上の敵機(吹替版)—AmazonPrime

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要約

Amazon Primeで視聴可能な1949年公開の映画「頭上の敵機」吹替版についての感想記事です。主人公の魅力や戦闘シーンに実際の映像が使われていることに触れつつ、吹替版が分かりやすいとの印象を述べています。第二次世界大戦直後の作品である点も紹介しています。

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Amazon Prime,「頭上の敵機」の吹き替え版がありますね。

流し見していたのですが,主人公が超かっこいい。

ただ,主人公自ら爆撃隊の戦闘指揮をとるというのは,階級が准将でもあるんだろうか,とか思いましたが,分かりません。

終盤出てくる戦闘シーンは,実際の戦闘フィルムを使っていると聞きました。

1949年の映画ですしね,二次大戦終戦後,わずか4年です。

昔,DVDをレンタルして見たときには,字幕だけだったように覚えています。

(記憶違いかもしれません)

吹き替え版の方が,分かりやすいですね。