体調不良につき一回休み。
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要約
筆者は自身の人生を双六に例え、「一回休み」や「○マス戻る」が多く、「進む」がないと感じています。体調不良による休みも実際には授業や準備で疲弊しており、真の休息は取れていません。休みがあれば博士論文執筆の教材開発を進めたいが、その余裕もなく苦しんでいる様子を綴っています。
私の人生双六の,「一回休み」と「○マス戻る」の多さよ。
「進む」がない。
あと,「一回休み」とあるけれど,「授業」と「準備」で体力使い果たして「博論執筆」が休みなだけで,別に休んでいるわけではない。
本当に「休み」があったら「博論」を進める(教材開発)。つらい。