AI要約
『FILTER』第3号は、音楽ファン必見のシンセサイザー特集が充実しています。特に石野卓球の表紙や平沢進の真面目で分かりやすいシンセ・ベースのインタビューが注目ポイント。前号に続き多角的な視点でシンセを掘り下げており、曲作りの学びにも最適です。

FILTER の第3号。
第1号が「ここまでやるか」ってぐらいのボリュームだったので,「2号以降は厳しかろう」と思っていたけれど,引き続き,色んな視点からシンセを取り上げていて大変面白いですね。
表紙の石野卓球はもちろん,平沢進のインタビュー記事も,「Twitter では,いつもカオスなこと書いているのに,めちゃくちゃ真面目に(分かりやすく)シンセ・ベースの話してるじゃん」と曲作りの勉強になりました。
おすすめです。