Kalafinaのsprinter/ARIA(シングル)
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要約
映画版「空の境界」第4話と第5話で使用されたKalafinaのシングル「sprinter/ARIA」についての紹介記事です。CDレーベル面の特殊な反射加工に注目し、紙媒体と電子書籍の質感の違いに触れつつ、ストリーミング配信との差異にも言及しています。梶浦由記の作曲力の素晴らしさを称賛する内容も含まれています。

映画版「空の境界」の4話と5話で用いられた曲,で合っているはず。
obliviousのインストが気になったので,シングル盤を借りてみました。
借りたところ,一番気になったのが,CDのレーベル面。
右側の花か,何かの植物かの絵の部分に光を当てると,反射して色がつくように工夫されています。

別角度だとこんな感じですね。
「紙媒体と電子書籍の差は,紙の質感があるかないか」という話を聞いたことがありますが,CDも「レベール」にて,ストリーミング配信の音源と差があるのでしょう。
どちらも内容には影響しない+αの存在ですが・・・。
「ジャケット」については,CD,ストリーミング共にあるので排除しました。
梶浦由記すごいですね。