MacBook Air 13インチ(M3, 2024)の第一印象
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要約
2024年モデルのMacBook Air 13インチ(M3搭載)を購入し、初日での使用感をレポート。過去のIntel搭載モデルより高性能で、iPad ProとMagic Keyboardの組み合わせに似た外観ながら、文字入力にはMacBook Airが優れているとの印象。メインのMacBook Pro(16インチ、M1 Pro)とは性能や音質で差があるが、実際の使用感の違いを今後検証予定。外部ディスプレイ接続時もパフォーマンス低下は見られず、GPU性能も良好。仕事ではデスクにMacBook Pro、持ち運びにはMacBook Airを使う見込み。
色々あってMacBookAir を購入。
購入後に,M4 の MacBook が今年度末に投入されるなどというニュースも見るが,まあやむない。
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触って,まだ半日も経っていないが,過去のMacBookAir(Intel)よりもかなり高性能なのは分かる。
雰囲気としては,iPad Pro に Magic Keyboard をつけたような感じだが,文字など打つのであれば,断然,MacBook Air の方が良い。
現在メインで使っているMacBook Pro(16インチ, M1 Pro)には,性能(とくに音質)で差がつくが,実際アプリケーションを使う中で(コードを打つ中で)どれぐらい違いがあるのか,確かめていきたい。
今のところ,外部ディスプレイ(27インチ)に映像を出力しても本体のパフォーマンスは落ちないので,GPUも良く働いているようにみえる。
今後,仕事場のデスクに MacBook Pro を置いて,持ち運びに MacBook Air を使うことになるでしょう。