Twitterのプロモーションにある謎の記事
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要約
この記事では、筆者がTwitterのプロモーションに表示されるギャンブル関連の法律事務所の広告に疑問を持ち、自己破産とギャンブル借金の関係について考察しています。また、ギャンブル関連の借金免除の事情や、漫画「極悪がんぼ」のエピソードを引用。さらに、Twitterのアルゴリズムと自身のフォロー状況が広告表示に影響している可能性についても言及。後半では絵画詐欺とされる「エウリアン」やラッセンの作品についての偏見や自身の考えを述べています。
私はギャンブル依存症

朝のラジオ聞いてると,合間のCMで,「○○法律事務所」なるところが同じようなこと言ってますね。
このプロモーションの写真(パチンコの玉)を見る限り,この借金元ってギャンブルを指しているんでしょうね。
そして,ギャンブルでできた借金って,「自己破産」ができなかった気がするんですが,どうなんでしょう。
間に,「金融会社」など第三者を挟めば,免除されるようなカラクリがあるのかな。
(いや,「金融会社」から金を借りて借金ができるんだから,それはおかしいな。)
「極悪がんぼ」に,「博打でできた借金は無効,だけれど,ヤミ金などを挟めばその分は消えない」といったエピソードがあった気がします(確か,5巻ぐらい)。
どちらにしろ,パチンコもお馬さんもしないので,こういったものとは今のところ無縁なのですが,Twitterのプロモーションのアルゴリズムが分からん。
「ぱちん娘。」をフォローしているからかな。
エウリアン

投稿内にある「【愛媛県】」は,位置情報から自動的に書き出しているのか。
偏見でしょうが,「ラッセン」=「エウリアン」の印象しかないです。
ラッセンの絵画作品と詐欺商法の関連性は?数年前にはやっていた絵画の詐欺手法を紹介
私は,漫画にお金を使うことはあっても,絵画は買わないと思う。
(石油王になって,腐るほど金ができれば買うかも。)