2022年1月へ

世情。

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要約

この記事では、株価の予測が難しい現状と、ナスダックの時間外取引における急落の問題について述べられています。また、アナリストの予測が株価に影響を与えることへの違和感や、理解不足から株式投資を控える姿勢が示されています。さらに、日本郵便のATM手数料の値上げと、それに伴う不正取引で顧客が被った損失についても触れ、その補填方法への懸念が表明されています。

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株価の動きが分からない

分かれば億万長者です。

こういった時間外取引で急落するのはやめてほしいものですが,ナスダックはそういったこともある(ストップ高・安がない)という仕組みなので,仕方が無い。

アナリストの予測で株価が左右するというのも,なんだかなー,と思います。

前,そのあたりの難しい話(アナリストとファンドとの関係)を聞きましたが,よく分かっていません。

よく分かっていないので,株には手を出さない。

郵便局の不正と手数料の値上げ

ATMなどゆうちょ手数料ががっつり上がった郵便局(日本郵便)。

個人で1億以上も動かせるもんなんですね。

それらでゆうちょの顧客が受けた損失は,値上げした手数料から補填するんでしょうか。