目玉焼き。
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要約
この記事は目玉焼きを作る過程とその出来栄えについて率直に綴っています。技術不足や適切な道具の不使用で、理想的な形には程遠いものの、味は問題なく醤油で食べられると述べています。料理の難しさと楽しさが感じられ、ブログの内容が教材から料理体験記に変わりつつある様子を伝えています。
料理といえるほどの代物か?
ただの目玉焼きである。

サラダ油がちょうど跳ね上がるシーンです。アクション。
コンロの周りは,さすがに汚いと思ったので,目玉焼きつくった後に磨いています。
(目玉焼きをつくる前に綺麗にすべき)
何度か「目玉やき」を作りながら,「松屋の目玉焼きみたいに綺麗にならんなー」と思います。
1つ,私の技術不足。
2つ,フライパンがでかすぎる。
3つ,「あの」目玉焼きの形のためだけの調理器具がある。
3つ目はわからんけれど,綺麗な目玉焼きの形にならないのは,私の技術と道具の問題かとは思います。
最終的に「ひっくり返して」こうなりました。

うーん,下手である。
もうちょっと上手く折りたためないかと思いましたが,無理でした。
形(見た目)はこんなんだけれど,醤油をかければ普通に食べられる。
教材開発じゃなくて,料理(下手)ブログになりつつある。
(文字は書いてます・・・。)