2021年12月へ

"display:flex"は便利(2)

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要約

本記事では、WebレイアウトにおけるCSSのdisplay:flexの活用について解説しています。具体例として「音の高さ」「音の長さ」を横スクロール可能なグリッド表示に整える方法を紹介し、ボタンの常時表示やflex-growでの柔軟な横幅調整の工夫を述べています。px指定との比較も触れつつ、実際の開発過程を共有しています。

  • CSS
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  • Webデザイン
  • レイアウト調整
  • 横スクロール
  • flex-grow
  • フロントエンド開発
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  • UI設計
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引き続き,レイアウトにdisplay:flexを使いながら修正しています。

例えば,下のように「音の高さ」「音の長さ」をグリッド表示させたいとき,

display:flexを使うと綺麗にレイアウトできます。

このような形です。

(左右にスクロール表示させています。)

「追加する」ボタンは常に表示するように,

レイアウトを変えた方が良いかもしれません。

あとは,flex-growをうまく使い合わせると,

音価に合わせた横幅を綺麗に作れるかも,しれません。

(でも,その程度なら,pxで直打ちした方が確かかもしれませんね)

以上,display:flexを使いながらの,開発過程でした。