Webのシステムを変えた方が良いかな。
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要約
この記事では、著者がWebアプリ開発の忙しさから更新が滞っていることや、将来的にシンプルな1行ブログやTwitter活用を検討していることを述べています。また、Chat GPTで生成した絵を用いて、日本、北朝鮮、ソ連、東ドイツの音楽科とプログラミング教育の様子を想像的に描写し、生成AIがまだ表情や手の描写に課題がある一方で今後の可能性に期待している内容です。
全く更新をしていない。
Webアプリを作っていて,色々ネタはあるのだけれど,まとめる余裕がない。
(後から役にたったりするのだけれど。)
そのうち,1行ブログとか,昔ながらの形にするかも。
Twitter でやった方が良いか。
最近,Chat GPTで生成した絵。
「現代日本の音楽科とプログラミング教育」

一番後ろの席の子が内職をしている,のかもしれない。
ピアノはないけど弦楽器がある。打楽器メイン。
扉はふすま。木の天井にプロジェクタと蛍光灯。
日本語ではない何らかのポスターと壁に英語の文字直書き。
「北朝鮮における音楽科とプログラミング教育」

一体型っぽいパソコンと鍵盤が映し出された謎のディスプレイ。
金正恩っぽいけど,別人。壁の肖像画も誰だ。
「ソヴィエト連邦における音楽科とプログラミング教育」

一番右したのPCの絵がややサイコ。
コンピュータは結構そろっているけれど,パソコンを触っている子どもが3人しかいない。
「東ドイツにおける音楽科とプログラミング教育」

誰もパソコンを触っていない。モノがあるだけ。
一番後ろの席と教室右前に,シュタージっぽいのがいる。
まとめ
Chat GPTは有料版をつかってますが,結構色々できて面白いですね。
細かいところ(人物の表情とか,手とか)を書くのは,まだ難しそう。
そこら辺は,絵を描く専用の生成AIだとクリアできるかな。